発売当初、両国本町のおもちゃ屋さんで、わざわざ 箱ごとを取り寄せて
もらったあーちゃんの三国志フィギュアには 彩色なしの象牙風バージョンも
入っていました。 今まで紹介したフィギュアの色なし分です。
同じだけ数があります。 でも、シークレットBOXだったので ダブリも
あって、集まったのはこれだけ。 周喩と曹操がいません。
自分で色を塗れといわれても、あんなに細かく色分けなんて出来ないよ。
三国志には たくさんの人が出てきて、いっぱい戦いがありますが
戦いをするには 立派な理由が必要なのだそうです。 それがない戦いは
ただの乱暴もので、嫌われ者。 大迷惑のこんこんちき だそうです。
だから、技や武器で戦うゲームで どんなに強くても意味な〜し。 だって。
負け犬の遠吠えでしょうか?
曹操の国、魏は 家柄ばかりがよくて、ちっとも仕事が出来ない人の
言うこときいて生きるのは ごめん。 家柄のいい人を利用して、自分の力で
新しい国を作る というのが戦いの理由です。 ただ、俺様一番と力で
押えようとしたので 嫌われました。 考え方としては 今に一番近いです。
劉備の国、蜀は 秩序を重んじ、昔からよいと言われたことを忠実に守った
優等生の国。 よいと思うから、やる。 それから外れる奴は悪い奴だから戦う。
ただ”よい”と思う基準が 昔からの教えで、家柄のいい人に都合よくできてます。
本当に仕事が出来る人でも 家柄が下なら一生 部下でいるしかありません。
孫権の国(周喩がいた国) 呉は 帝を立てるふりはするけど、自分が治めている
場所は 自分でちゃんとやれるから、ごちゃごちゃうるさいことを言ってきて、
横取りしようとする奴が出てきたら、戦います。 また【もしかして そこも
うちの国じゃない?】という理屈を思いついたら、自分から戦いに行きます。
そういう理由を 大義 というらしいです。大義がないと大事が出来ないそうです。
あーちゃんは 何度も、 ボタン操作で武器と能力をGETして戦いの勝ち負けを
競うのは お子様もお子様。 いくら強くっても お子様である。 と主張します。
年を取っているからって、負け惜しみが強すぎます。
第一、それで戦っている人の方が、あーちゃんより もっと三国志の登場人物を
知っているもの。 お話を理解するのは あーちゃんより ずっと早いよ。
※ご紹介したフィギュアは現在、完売で 2次店でないと手に入りません。
だから、技や武器で戦うゲームで どんなに強くても意味な〜し。 だって。
負け犬の遠吠えでしょうか?
曹操の国、魏は 家柄ばかりがよくて、ちっとも仕事が出来ない人の
言うこときいて生きるのは ごめん。 家柄のいい人を利用して、自分の力で
新しい国を作る というのが戦いの理由です。 ただ、俺様一番と力で
押えようとしたので 嫌われました。 考え方としては 今に一番近いです。
劉備の国、蜀は 秩序を重んじ、昔からよいと言われたことを忠実に守った
優等生の国。 よいと思うから、やる。 それから外れる奴は悪い奴だから戦う。
ただ”よい”と思う基準が 昔からの教えで、家柄のいい人に都合よくできてます。
本当に仕事が出来る人でも 家柄が下なら一生 部下でいるしかありません。
孫権の国(周喩がいた国) 呉は 帝を立てるふりはするけど、自分が治めている
場所は 自分でちゃんとやれるから、ごちゃごちゃうるさいことを言ってきて、
横取りしようとする奴が出てきたら、戦います。 また【もしかして そこも
うちの国じゃない?】という理屈を思いついたら、自分から戦いに行きます。
そういう理由を 大義 というらしいです。大義がないと大事が出来ないそうです。
あーちゃんは 何度も、 ボタン操作で武器と能力をGETして戦いの勝ち負けを
競うのは お子様もお子様。 いくら強くっても お子様である。 と主張します。
年を取っているからって、負け惜しみが強すぎます。
第一、それで戦っている人の方が、あーちゃんより もっと三国志の登場人物を
知っているもの。 お話を理解するのは あーちゃんより ずっと早いよ。
※ご紹介したフィギュアは現在、完売で 2次店でないと手に入りません。

(徳島のグルメなプチ観光ブログ)
ブログ名をクリック